デザイン選びについて


大きめでも大丈夫

大きめのサイズの私でもばっちり合うのを作って頂きました。

すごい!

初めてのオーダー下着で緊張していましたが、こんなに体に合う下着ができるなんて思っても見なかった。今までのブラジャーは何だったんだ。。。笑と思ってしまいました。

ずれにくいブラジャー

休日はテニスをしています。腕を上下に動かしたり、飛び跳ねたりしても、心地よくホールドされて、試合に集中できます。ブラジャーのおかげでスコアアップしました。

なぜブラジャーをするのか?

ぷるんとハリのあるキレイな胸にはクーパー靭帯(クーパー靭帯(じんたい)とは、乳腺と筋肉や皮膚をつないでいるコラーゲン組織の束のこと)が大きく関わっています。 このクーパー靭帯が胸を吊り上げてくれているため、上向きバストが保つことができます。クーパー靭帯には多少の伸縮性はあるものの、ゴムのように伸びたり縮んだりすることはありません。 だから、一度伸びたり切れたりすると元に戻らないといわれています。クーパー靭帯が伸びたり切れたりすることで、胸の支えがなくなり、胸が離れたり垂れたりしてしまいます。
そこで、ふっくらキレイなデコルテを維持するためにも、胸が垂れないようにブラジャーをしましょう。

スポーツするときは胸が上下左右に激しく揺れ、クーパー靭帯が傷ついてしまいます。胸を固定させるためにスポーツブラを着用しましょう。 家で過ごす日でも胸を支えることができず、クーパー靭帯が傷ついてしまいます。ブラジャーか締め付けが気になる方は補正力のあるノンワイヤーブラ・ランジェリーやナイトブラをしましょう。 ふっくらキレイなデコルテを維持するためにも、胸が垂れないようにしましょう。

サイズが合っていないブラジャーはする意味がない。はみ肉、段差はサイズが合ってないブラを選んでいるのが原因です。前を歩いている方の後姿を見た時、背中に食い込み段差が2本ある、それはサイズのあっていないキツイアンダーのブラを付けているから!ブラのバックの上辺と下辺のゴムが食い込んでいます。 ブラのカップが小さいと段差ができてしまい、動いているうちに肉が外に流れ、バストが下がっていく原因になってしまいます。カップのふちが浮いていたり、トップを押すと凹むのは大きい証拠で、バストが揺れるのはよくありません。 はみ出たお肉・ワイヤーの跡・激しい段差、どれもサイズがあっていないからです。 太る度、痩せるたびにサイズが合っているブラをえらびましょう。

正しいブラジャーの付け方

ワイヤーをお胸の下からお胸をすくい上げるようにカップにいれ ホックを留める

ストラップを肩のところに持ち上げてから アンダーゴムが一周平行になるように直す

前傾姿勢になりブラカップの中に反対側の手を差し込んでお胸脇下から鎖骨に向かって引き上げる

ブラジャーの上辺を少々引っ張りなじませる